やなせひろひで
「コズミック・ダイアリー」の著者で、ホゼ・アグエイアス博士の代理人。
コピーライター、CMプランナー、映像プロデューサーを経て、2002年の2月に電通を退社。現在、環境意識コミュニケーション研究所、代表、プロデューサー。
1997年に「13の月の暦」の普及についてホゼ・アグエイアス博士より相談を受け、「コズミック・ダイアリー」を企画、15年間執筆している。7年前から、「コズミック・ダイアリー・セミナー」を全国で始め、コズミック・ダイアリー公式講師も150人以上養成。
2005年の3月2日、特別な日に、ホゼ・アグエイアス博士とパレンケの碑銘の神殿の中に入り、パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。2007年11月には、「カレンダーと環境」について故河合隼雄文化庁長官と対談を行う。日本でのホゼ・アグエイアス博士の唯一の代理人。
2012年、再び、奇跡的に
パカル・ヴォタンの墓の石室に降りる。新たに「マヤの叡智」を叡智として伝えるために講座「マヤの叡智」をはじめ、「Cosmic Reading seminar」など20の講座を用意する。
1995年(震災49日目)、歌舞伎とクラシックによる震災チャリティーコンサート。祭りの魂を取り戻すことを訴え、1999年「時間をはずした日の祭り」を呼びかけ、その呼びかけに共感した多くのアーチスト達が、毎年、7月25日(時間をはずした日)に、地球の様々な場所で祭りを生み出している。2002年から、満月ごとに17回連続、「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュースする。その間、「日本文化の心に触れる会(旧新月の会)」を主宰。日本文化の担い手の方々とセルリアンタワーの能楽堂で連続して対談する。
環境とは?環境意識とは?を問い直し、環境意識の醸成のための「環境意識コミュニケーション」という分野の確立に向けて活動。
「環境意識」「月」「コミュニケーション」「マヤの叡智」をテーマに、コンサルタントやセミナー、研修、講演なども行っている。
一昨年より「初詣の 願いを 祈りに」をテーマに連続して講演を行い、進化をテーマに、「祈りのくにづくり」を提唱する。
著書:
「コズミック・ダイアリー」
「マヤの叡智の常識」
「マヤの叡智と日本人の魂の癒合」
「9.11 人類が正義という呪縛から解き放たれるために」
「初詣の 願いを 祈りに」
監修:
「マヤン・ファクター新版 2012年の真実」翻訳・監修
「2012年への進化 ホゼ・アグエイアス伝記」監修
■コズミック・ダイアリー
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■柳瀬宏秀 FACE BOOK
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■祈りのくにづくり
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