関西在住。
「シャーマンへの道」の著者であるマイケル・ハーナー博士が主宰するシャーマニズム研究財団の日本の公式講師であり、同財団の公式コースを教えている。
25年以上にわたり45余ヶ国を旅しながら、インドのヨギ、チベットのラマのもとで修行を積むなど、各地の秘教や奥義、意識の探求について学び、また北米、中米、ヒマラヤ、アマゾンのシャーマンよりトレーニングを受ける。現在は関西に在住し、シャーマニズム研究財団及びモンロー研究所の公式コースを行う一方、彼独自のオリジナル・コースとして、魂の救済やリモート・ヴューイング(RV)のコース等を提供している。米国陸軍諜報部リモートヴューイング・プロジェクト「スターゲート」の元メンバー2人よりRVトレーニングを受け(Kevin自身はスターゲートのメンバーではありません)、実際に警察に取り扱われた事件に自らのRV情報を提供した経験を持つ。
ヴァージニア州モンロー研究所における1週間の在学コースをファシリテートできる、日本で初のレジデンシャルトレーナー(在学トレーナー)である。建築学・言語学の学位を持ち、米国では建築業、台湾では航空会社、カンボジアではセーブ・ザ・チルドレン、日本ではIBMに勤務した。米国、日本、台湾、その他の国々で大学の教壇に立ち、その研究 は各学会誌に発表されている。
1986年に「あるヨギの自叙伝」の著者ヨガナンダの師であるシュリ・ユクテスワのオリジナルアシュラムにてスワミ・ハリハラナンダより直接イニシエーションを受けて以来のクリヤ・ヨギである。また、チベット密教カルマ・カギュ赤帽派シャマルパ14世/シャマル・リンポチェよりイニシエーション及びトレーニングを受ける。































