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出演者情報

内藤由貴子

内藤由貴子

花の写真で「ブロック感情」解消、
本当の自分に還る

一般社団法人フラワーフォトセラピー協会代表理事、セラピーサロン・スクール ハーツイーズ主宰、フラワーフォトセラピスト 

【無料講演】10/29(土)13:15~13:45日程

【内藤由貴子(ないとうゆきこ)/プロフィール】

 

内藤由貴子

 

大学卒業後、勤めた大手百貨店で所属したカルチャースクールで、資格講座の開発に天職を得たが、その幸せが一転、二度のがんを体験。部署が閉鎖し希望退職する。人生を見直す転機に前職の講師に誘われカラーセラピー講座を受講。自身の道を心理セラピーに見出し2000年にハーツイーズを設立。心理相談のパイオニア、日本ホリスティック医学協会理事の本宮氏に臨床心理学を学び、「幸福の絶頂がかえって病などの不幸を招く心の仕組み」に衝撃を受ける。後に本宮氏開発のフラワーフォトセラピー(FPT)を広めるため講師第一号に。2013年、一般社団法人フラワーフォトセラピー協会設立。

 

自分の未来像を描けない多くの人が、自身のセラピーによって人生が変わっていく体験を重ね、真の自分が引き出されて望む人生を生きられるよう、「未来開花プログラム」を開発。

 

生徒数700人以上。1万件を超える相談には「行動力に悩みセミナージプシーしていた人が1回で行動可能に」、「不登校の中学生が、母親の来訪だけで2か月で登校、志望校に合格」など数多くの好転例が。自身、新たな二度のがんも、携わったセラピーの併用で計四度のがんを克服。

 

自ら未来を切り開ける人を増やすことが明るい社会を作ると信じ、セラピスト等、プロの人材育成に邁進中。

 

 

著書「3色カラコロジー」(青春出版社)

内藤由貴子

 

FPTA認定シニアティーチャー、元ASIACT認定オーラソーマ(カラーセラピー)ティーチャー

 

札幌市出身

 

フラワーフォトセラピー協会サイト
https://www.flower-pt.net/
ブログ
https://ameblo.jp/flower-pt/
ハーツイーズのサイト、「愛が味方になるフラワーフォトセラピー」
https://hanairo-heart.com/
「忘れかけていた夢が現実になる 7日間メール講座」
https://qr.paps.jp/itiaj

【無料講演】ブロック感情診断で花の写真が「罪悪感の消しゴム」に変わる

「罪悪感」と言う言葉を聞いて、イヤな気持ちになったらごめんなさい。しかし、罪悪の自覚が無く、実際、何もワルイことをしていないのに「罪悪感」があるために、生きることに重苦しさを感じている方はとても多いのです。

 

今回の講演では、そんな「罪悪感」に焦点を当て、それらが消えると、「背中に隠れていた輝く翼が大空に広がっていく」軽やかさを味わっていただけたらと思ってお話をしたいと思います。

 

実際に相談で「私の罪悪感を癒してもらえませんか?」いう方は、まずいません。

 

私がご相談を受けるのは、「こんな望みを実現したい」、「自分は変わりたい」というような内容です。

 

そんなご相談を受けてなぜ感情の診断をするのは、「今、望みが実現していない」、「変わりたくても変われない」わけですから、何らかの理由があると考え、その理由を、その人の望みを妨げる「ブロック感情」から探ります。

 

そうやって感情を診断していくと、ブロック感情の中に「罪悪感」が見つかることが多いのです。

 

しかも罪悪感だけでなく、18の感情を見ていくことで、他のブロック感情が罪悪感と連鎖していることもわかります。

 

たとえば低い自己肯定感や恐れ、幸せや愛を受け取れないよう禁止する感情です。

 

さらに、そんな感情が、仕事の場面で強く出るのか 、無意識領域にあるのか、さらに驚いたことに、胎児期や胎児初期に「罪悪感」が存在するケースがとても多いのです。

 

意識を表層から出生前の深層までさかのぼり、胎児初期まで感情の分布を把握できるのは、感情をスキャンしていくような診断方法があるからです。

 

しかし、胎児初期の頃の罪悪感があるとしたらご自分に罪があるはずありません。

 

ですから、自分の中に申し訳ない、自分を責めるような感覚がブロックとなるためにポジティブに変われない、望みがかなわないのは理不尽です。

 

しかし、かなり厄介に思われる罪悪感のようなブロック感情でさえ、花の写真を使っていくと、表層の意識から解消していくことが可能です。長い間蓄積した罪悪感や そこからくる自己否定、禁止令などが連鎖していても、確実に減らしていくことができます。

 

花の写真という「罪悪感の消しゴム」を手に入れるには、ブロック感情診断がマストです。今回はそんな感情が消えたら、どうなるのかも合わせてお話視させていただきます。

 

ーーーーーーーーーーーーーーー
日程 :10/29(土)13:15~13:45
参加費:無料
会場:癒しフェア東京2022展示会場内
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ゲスト

内藤由貴子

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花の写真で「ブロック感情」解消、
本当の自分に還る

一般社団法人フラワーフォトセラピー協会代表理事、セラピーサロン・スクール ハーツイーズ主宰、フラワーフォトセラピスト 

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【内藤由貴子(ないとうゆきこ)/プロフィール】

 

内藤由貴子

 

大学卒業後、勤めた大手百貨店で所属したカルチャースクールで、資格講座の開発に天職を得たが、その幸せが一転、二度のがんを体験。部署が閉鎖し希望退職する。人生を見直す転機に前職の講師に誘われカラーセラピー講座を受講。自身の道を心理セラピーに見出し2000年にハーツイーズを設立。心理相談のパイオニア、日本ホリスティック医学協会理事の本宮氏に臨床心理学を学び、「幸福の絶頂がかえって病などの不幸を招く心の仕組み」に衝撃を受ける。後に本宮氏開発のフラワーフォトセラピー(FPT)を広めるため講師第一号に。2013年、一般社団法人フラワーフォトセラピー協会設立。

 

自分の未来像を描けない多くの人が、自身のセラピーによって人生が変わっていく体験を重ね、真の自分が引き出されて望む人生を生きられるよう、「未来開花プログラム」を開発。

 

生徒数700人以上。1万件を超える相談には「行動力に悩みセミナージプシーしていた人が1回で行動可能に」、「不登校の中学生が、母親の来訪だけで2か月で登校、志望校に合格」など数多くの好転例が。自身、新たな二度のがんも、携わったセラピーの併用で計四度のがんを克服。

 

自ら未来を切り開ける人を増やすことが明るい社会を作ると信じ、セラピスト等、プロの人材育成に邁進中。

 

 

著書「3色カラコロジー」(青春出版社)

内藤由貴子

 

FPTA認定シニアティーチャー、元ASIACT認定オーラソーマ(カラーセラピー)ティーチャー

 

札幌市出身

 

フラワーフォトセラピー協会サイト
https://www.flower-pt.net/
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【無料講演】ブロック感情診断で花の写真が「罪悪感の消しゴム」に変わる

「罪悪感」と言う言葉を聞いて、イヤな気持ちになったらごめんなさい。しかし、罪悪の自覚が無く、実際、何もワルイことをしていないのに「罪悪感」があるために、生きることに重苦しさを感じている方はとても多いのです。

 

今回の講演では、そんな「罪悪感」に焦点を当て、それらが消えると、「背中に隠れていた輝く翼が大空に広がっていく」軽やかさを味わっていただけたらと思ってお話をしたいと思います。

 

実際に相談で「私の罪悪感を癒してもらえませんか?」いう方は、まずいません。

 

私がご相談を受けるのは、「こんな望みを実現したい」、「自分は変わりたい」というような内容です。

 

そんなご相談を受けてなぜ感情の診断をするのは、「今、望みが実現していない」、「変わりたくても変われない」わけですから、何らかの理由があると考え、その理由を、その人の望みを妨げる「ブロック感情」から探ります。

 

そうやって感情を診断していくと、ブロック感情の中に「罪悪感」が見つかることが多いのです。

 

しかも罪悪感だけでなく、18の感情を見ていくことで、他のブロック感情が罪悪感と連鎖していることもわかります。

 

たとえば低い自己肯定感や恐れ、幸せや愛を受け取れないよう禁止する感情です。

 

さらに、そんな感情が、仕事の場面で強く出るのか 、無意識領域にあるのか、さらに驚いたことに、胎児期や胎児初期に「罪悪感」が存在するケースがとても多いのです。

 

意識を表層から出生前の深層までさかのぼり、胎児初期まで感情の分布を把握できるのは、感情をスキャンしていくような診断方法があるからです。

 

しかし、胎児初期の頃の罪悪感があるとしたらご自分に罪があるはずありません。

 

ですから、自分の中に申し訳ない、自分を責めるような感覚がブロックとなるためにポジティブに変われない、望みがかなわないのは理不尽です。

 

しかし、かなり厄介に思われる罪悪感のようなブロック感情でさえ、花の写真を使っていくと、表層の意識から解消していくことが可能です。長い間蓄積した罪悪感や そこからくる自己否定、禁止令などが連鎖していても、確実に減らしていくことができます。

 

花の写真という「罪悪感の消しゴム」を手に入れるには、ブロック感情診断がマストです。今回はそんな感情が消えたら、どうなるのかも合わせてお話視させていただきます。

 

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日程 :10/29(土)13:15~13:45
参加費:無料
会場:癒しフェア東京2022展示会場内
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花の写真で「ブロック感情」解消、
本当の自分に還る

一般社団法人フラワーフォトセラピー協会代表理事、セラピーサロン・スクール ハーツイーズ主宰、フラワーフォトセラピスト 

【無料講演】10/29(土)13:15~13:45日程

【内藤由貴子(ないとうゆきこ)/プロフィール】

 

内藤由貴子

 

大学卒業後、勤めた大手百貨店で所属したカルチャースクールで、資格講座の開発に天職を得たが、その幸せが一転、二度のがんを体験。部署が閉鎖し希望退職する。人生を見直す転機に前職の講師に誘われカラーセラピー講座を受講。自身の道を心理セラピーに見出し2000年にハーツイーズを設立。心理相談のパイオニア、日本ホリスティック医学協会理事の本宮氏に臨床心理学を学び、「幸福の絶頂がかえって病などの不幸を招く心の仕組み」に衝撃を受ける。後に本宮氏開発のフラワーフォトセラピー(FPT)を広めるため講師第一号に。2013年、一般社団法人フラワーフォトセラピー協会設立。

 

自分の未来像を描けない多くの人が、自身のセラピーによって人生が変わっていく体験を重ね、真の自分が引き出されて望む人生を生きられるよう、「未来開花プログラム」を開発。

 

生徒数700人以上。1万件を超える相談には「行動力に悩みセミナージプシーしていた人が1回で行動可能に」、「不登校の中学生が、母親の来訪だけで2か月で登校、志望校に合格」など数多くの好転例が。自身、新たな二度のがんも、携わったセラピーの併用で計四度のがんを克服。

 

自ら未来を切り開ける人を増やすことが明るい社会を作ると信じ、セラピスト等、プロの人材育成に邁進中。

 

 

著書「3色カラコロジー」(青春出版社)

内藤由貴子

 

FPTA認定シニアティーチャー、元ASIACT認定オーラソーマ(カラーセラピー)ティーチャー

 

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「罪悪感」と言う言葉を聞いて、イヤな気持ちになったらごめんなさい。しかし、罪悪の自覚が無く、実際、何もワルイことをしていないのに「罪悪感」があるために、生きることに重苦しさを感じている方はとても多いのです。

 

今回の講演では、そんな「罪悪感」に焦点を当て、それらが消えると、「背中に隠れていた輝く翼が大空に広がっていく」軽やかさを味わっていただけたらと思ってお話をしたいと思います。

 

実際に相談で「私の罪悪感を癒してもらえませんか?」いう方は、まずいません。

 

私がご相談を受けるのは、「こんな望みを実現したい」、「自分は変わりたい」というような内容です。

 

そんなご相談を受けてなぜ感情の診断をするのは、「今、望みが実現していない」、「変わりたくても変われない」わけですから、何らかの理由があると考え、その理由を、その人の望みを妨げる「ブロック感情」から探ります。

 

そうやって感情を診断していくと、ブロック感情の中に「罪悪感」が見つかることが多いのです。

 

しかも罪悪感だけでなく、18の感情を見ていくことで、他のブロック感情が罪悪感と連鎖していることもわかります。

 

たとえば低い自己肯定感や恐れ、幸せや愛を受け取れないよう禁止する感情です。

 

さらに、そんな感情が、仕事の場面で強く出るのか 、無意識領域にあるのか、さらに驚いたことに、胎児期や胎児初期に「罪悪感」が存在するケースがとても多いのです。

 

意識を表層から出生前の深層までさかのぼり、胎児初期まで感情の分布を把握できるのは、感情をスキャンしていくような診断方法があるからです。

 

しかし、胎児初期の頃の罪悪感があるとしたらご自分に罪があるはずありません。

 

ですから、自分の中に申し訳ない、自分を責めるような感覚がブロックとなるためにポジティブに変われない、望みがかなわないのは理不尽です。

 

しかし、かなり厄介に思われる罪悪感のようなブロック感情でさえ、花の写真を使っていくと、表層の意識から解消していくことが可能です。長い間蓄積した罪悪感や そこからくる自己否定、禁止令などが連鎖していても、確実に減らしていくことができます。

 

花の写真という「罪悪感の消しゴム」を手に入れるには、ブロック感情診断がマストです。今回はそんな感情が消えたら、どうなるのかも合わせてお話視させていただきます。

 

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参加費:無料
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一般社団法人フラワーフォトセラピー協会代表理事、セラピーサロン・スクール ハーツイーズ主宰、フラワーフォトセラピスト 

【無料講演】10/29(土)13:15~13:45日程

【内藤由貴子(ないとうゆきこ)/プロフィール】

 

内藤由貴子

 

大学卒業後、勤めた大手百貨店で所属したカルチャースクールで、資格講座の開発に天職を得たが、その幸せが一転、二度のがんを体験。部署が閉鎖し希望退職する。人生を見直す転機に前職の講師に誘われカラーセラピー講座を受講。自身の道を心理セラピーに見出し2000年にハーツイーズを設立。心理相談のパイオニア、日本ホリスティック医学協会理事の本宮氏に臨床心理学を学び、「幸福の絶頂がかえって病などの不幸を招く心の仕組み」に衝撃を受ける。後に本宮氏開発のフラワーフォトセラピー(FPT)を広めるため講師第一号に。2013年、一般社団法人フラワーフォトセラピー協会設立。

 

自分の未来像を描けない多くの人が、自身のセラピーによって人生が変わっていく体験を重ね、真の自分が引き出されて望む人生を生きられるよう、「未来開花プログラム」を開発。

 

生徒数700人以上。1万件を超える相談には「行動力に悩みセミナージプシーしていた人が1回で行動可能に」、「不登校の中学生が、母親の来訪だけで2か月で登校、志望校に合格」など数多くの好転例が。自身、新たな二度のがんも、携わったセラピーの併用で計四度のがんを克服。

 

自ら未来を切り開ける人を増やすことが明るい社会を作ると信じ、セラピスト等、プロの人材育成に邁進中。

 

 

著書「3色カラコロジー」(青春出版社)

内藤由貴子

 

FPTA認定シニアティーチャー、元ASIACT認定オーラソーマ(カラーセラピー)ティーチャー

 

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https://www.flower-pt.net/
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「罪悪感」と言う言葉を聞いて、イヤな気持ちになったらごめんなさい。しかし、罪悪の自覚が無く、実際、何もワルイことをしていないのに「罪悪感」があるために、生きることに重苦しさを感じている方はとても多いのです。

 

今回の講演では、そんな「罪悪感」に焦点を当て、それらが消えると、「背中に隠れていた輝く翼が大空に広がっていく」軽やかさを味わっていただけたらと思ってお話をしたいと思います。

 

実際に相談で「私の罪悪感を癒してもらえませんか?」いう方は、まずいません。

 

私がご相談を受けるのは、「こんな望みを実現したい」、「自分は変わりたい」というような内容です。

 

そんなご相談を受けてなぜ感情の診断をするのは、「今、望みが実現していない」、「変わりたくても変われない」わけですから、何らかの理由があると考え、その理由を、その人の望みを妨げる「ブロック感情」から探ります。

 

そうやって感情を診断していくと、ブロック感情の中に「罪悪感」が見つかることが多いのです。

 

しかも罪悪感だけでなく、18の感情を見ていくことで、他のブロック感情が罪悪感と連鎖していることもわかります。

 

たとえば低い自己肯定感や恐れ、幸せや愛を受け取れないよう禁止する感情です。

 

さらに、そんな感情が、仕事の場面で強く出るのか 、無意識領域にあるのか、さらに驚いたことに、胎児期や胎児初期に「罪悪感」が存在するケースがとても多いのです。

 

意識を表層から出生前の深層までさかのぼり、胎児初期まで感情の分布を把握できるのは、感情をスキャンしていくような診断方法があるからです。

 

しかし、胎児初期の頃の罪悪感があるとしたらご自分に罪があるはずありません。

 

ですから、自分の中に申し訳ない、自分を責めるような感覚がブロックとなるためにポジティブに変われない、望みがかなわないのは理不尽です。

 

しかし、かなり厄介に思われる罪悪感のようなブロック感情でさえ、花の写真を使っていくと、表層の意識から解消していくことが可能です。長い間蓄積した罪悪感や そこからくる自己否定、禁止令などが連鎖していても、確実に減らしていくことができます。

 

花の写真という「罪悪感の消しゴム」を手に入れるには、ブロック感情診断がマストです。今回はそんな感情が消えたら、どうなるのかも合わせてお話視させていただきます。

 

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参加費:無料
会場:癒しフェア東京2022展示会場内
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