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出演者情報

大野百合子

大野百合子

日本の神様カード・神託カード著者 古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている

多次元統合催眠療法家、作家、講師 

【無料講演】11月23日(月・祝)12:30~13:00日程
【有料ワークショップ】11月23日(月・祝)14:30~16:30日程

【大野百合子/プロフィール】

 

日本の神様カード著者。
1993年から心理学系、精神世界、ボディワークなどの通訳、翻訳を通して、自らも学びを深め、2003年から退行催眠を中心にした統合療法のセラピストとなる。神秘家であり、哲学博士のゲリー・ボーネル氏に師事、2007年より講師として、ボディ、マインド、スピリットの統合を目指し、古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている。

 

又、教派神道講師の資格を持ち、全国各地で『日本の神様カード』『神託カード』をとおして、古神道に伝わる神人合一の日本古来の叡智を伝えるワークショップや催眠療法等のセミナーを開催している。 体験型で笑いに満ちたセミナーは、楽しみながら潜在意識へ深く作用するため、参加者の方の多くが確実な変化を実感できるものとなっている。

 

漫画「スピリチュアルかあさん」(角川書店)のモデルでもある。

[著書]
『日本の神託カード』(ヴィジョナリーカンパニー)
『レムリアと古神道の魔法で面白いほど願いはかなう!』(徳間書店)
『内なる神様とつながってセルフパワーを活性化する!』(徳間書店)
『日本最強の言霊 大祓詞』(徳間書店)
『神社と龍神様で大開運! 祈りと浄化の作法』(徳間書店)

 

  

  

 

[訳書]
『叡智の道』(Gary Bonnell著 ヒカルランド)など多数

【無料講演】自分の中のアマテラスとつながる  新嘗祭に学ぶ「感謝」の力

11月23日は、新嘗祭の日。
その年にいただいた恵み、そして今ここにあるものに感謝を捧げる大切な日です。

 

私たちは日々、「足りないもの」「まだ持っていないもの」に目を向けてしまいがちです。でも、今すでに自分の中にあるものに気づき、感謝することから、新しい気づきが生まれていきます。

 

大野百合子さんが今回お伝えするのは、伊勢神道の考え方にもつながる「人間とは何か」というお話。人間は、魂と肉体、そして目に見えないエネルギーという三つの側面から成り立っている――。

 

その中で大切なのが、私たち一人ひとりの内側にある「アマテラス」。「自分を傷つけることは、自分の中のアマテラスを傷つけることでもある」と大野さんは語ります。

 

では、自分の内側にあるアマテラスとは、どのような存在なのでしょうか?

 

この無料講演では、人間の本質についてわかりやすくお話ししながら、自分自身を大切にすること、自分の内側にあるものに気づくことについてお伝えします。

 

そして、新嘗祭にちなんで「感謝」をテーマにした誘導瞑想も。
自分の内側にあるアマテラスを感じながら、今ここにあるものに目を向け、感謝のエネルギーとつながっていきます。

 

最後には、アマテラスの名そのものが祝詞となっている「とことのかじり」を唱え、静かに自分自身と向き合う時間を過ごします。

「本当の自分を知りたい」
「もっと自分自身を大切にしたい」
「自分の内側にあるものとつながりたい」

そんな方に、ぜひ受けていただきたい30分です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーー
無料講演日程 : 11/23(月・祝)
参加費 : 無料
会場 : 東京ビックサイト 西4ホール 展示会場内
ーーーーーーーーーーーーーーー

【有料ワークショップ】新嘗祭の「感謝」から2027年へ ~過去を祓い、内なる情熱を取り戻し、内なる導きとともに歩む

 

11/23は弥生時代から続く新嘗祭の日。「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側を見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。参加者には、2027年の導きとして「日本の神様カード」を一枚プレゼント!

 

2026年、あなたはどんな一年を過ごしましたか?
嬉しかったこと、悲しかったこと。
新しく始まったこと、終わったこと。
出会い、別れ、気づき、変化――。
私たちは、さまざまな経験を重ねながら今を生きています。

 

今回のワークショップでは、まず新嘗祭の「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。
そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側にあるものを見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。
2026年そして過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで、いつの間にか小さくなっていた「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。

 

そして最後は、内なる導きとともに2027年へ――。

 

今回のテーマは「内なる情熱と内なる導き」

 

今回のワークショップのテーマを考える中で、大野百合子さんが引いた日本の神様カード。
そこに現れたのが、猿田彦神でした。

 

猿田彦神といえば、「導きの神」。
そして、猿田彦神と夫婦神である天宇受賣命(あめのうずめ)。
天宇受賣命から感じられるキーワードは、「情熱」です。
「導き」と「情熱」。
それは、外から与えられたものではなく、内なる導きと内なる情熱。

 

この二つを、今回のワークショップの大きなテーマとして見つめていきます。

 

あなたの「情熱」は、今も燃えていますか?

 

スピリチュアルな学びを深めていくと、「執着しない」「手放す」「ありのままでいる」「何があっても大丈夫」
そんな感覚を身につけていくことがあります。それは、心を軽くしてくれる大切なもの。

 

けれど、その一方で――
いつの間にか、現実の世界への関心が薄れてしまったり、「別に何もしなくてもいい」「何がしたいのか分からない」という感覚になってはいないでしょうか。

 

大野さんは、最近「自分の情熱を感じられない」「何をしたいのか分からない」という方が増えていると感じていると話します。そして、情熱を感じるためには、もう一度この地上に入り、身体とつながることが大切なのではないか、と。
魂だけではなく、心も、身体も。すべてを含めた「自分」として、この世界を生きる。今回のワークショップでは、そんな「本来の自分」に戻っていきます。

 

「人間」とは何なのか?――心・魂・体の三位一体

 

今回、もう一つ大切にするのが、「人間とは何なのか?」という問いです。
大野さんが学んできた伊勢神道では、心・魂・体が一体となった「心魂体(しん こん たい)」という考え方があります。心だけでもない。魂だけでもない。身体だけでもない。「心・魂・体」そのすべてがひとつになった存在として、自分自身を見つめ直していきます。

 

「本当の自分を生きる」とは、精神世界だけに意識を向けることではなく、この身体を持って、この世界を生きている自分自身を受け入れることでもあります。

 

あなたのための「日本の神様カード」を一枚プレゼント

 

今回のワークショップでは、参加者お一人おひとりに、日本の神様カードを一枚プレゼントします。
カードはワークショップの中で自分の手元に置き、最後にはそのカードからのメッセージを受け取ります。

 

今のあなたに必要な「導き」として。
ワークショップが終わったあとも、ぜひお手元に置いて、2027年を歩むときの一枚として大切にしてください。

 

【ワークショップの流れ】

 

1.新嘗祭の「感謝」から、すべてを振り返る
ワークショップの入口となるのは、新嘗祭の「感謝」。
一年の実りに感謝するように、2026年だけではなく、これまでの自分が経験してきたことにも目を向けます。
「あの出来事があったから、今の自分がいる」そう思えることだけではありません。
できれば思い出したくないこと。心に引っかかっていること。自分の中で、まだ終わっていないこと。そうしたものも含めて、これまでの自分を見つめていきます。

過去を否定するためではありません。ここまで歩いてきた自分を認め、感謝し、次へ進むために。

 

2.潜在意識に残っているものを見つめる――祓い、浄化し、手放していく
私たちが「今の自分」を生きているつもりでも、心の奥には、過去の経験や思い込み、まだ消化しきれていないものが残っていることがあります。
「なぜか前に進めない」「何かが足りない気がする」「本当はやりたいことがあるはずなのに、分からない」そんな感覚の奥にあるものを、潜在意識へのアプローチによって見つめていきます。

 

今回のワークでは、催眠療法の手法を用いたアプローチや誘導によって、自分の内側に意識を向けていきます。
過去生についても、輪廻転生という考え方をひとつの視点として、今の自分の中に残っているもの、まだ引っかかっているものに意識を向けていきます。

 

そして、祓う。浄化する。手放す。
そうすることで、本来の自分の中にあるものを、もう一度感じていきます。

 

3.祓ったあとに、取り戻したいもの――「情熱」
今回、ただ「手放して楽になる」だけで終わらせないのが、このワークショップです。
浄化したあとに、取り戻したいのは、あなた自身の「情熱」。

 

心からやってみたいこと。もっと知りたいこと。誰かと分かち合いたいこと。この世界で体験してみたいこと。「こうしなければ」ではなく、「私は、本当は何をしたい?」という、自分の内側から湧いてくる感覚に耳を澄ませます。
大野さんが話す「内なる情熱とつながること」は、自分自身を導くものとなり、2027年へつながっていくものでもあります。

 

4.猿田彦神の「導き」と、天宇受賣命の「情熱」
「情熱」を取り戻したら、次は――どこへ向かうのか。

 

そこで、もう一度「導き」が登場します。
猿田彦神の「導き」。
天宇受賣命の「情熱」。
導きがあるから、進む方向が見えてくる。
情熱があるから、その道を歩いていく力が生まれる。

この二つを胸に、2027年へ向かいます。

 

5.祈りとともに新しい一年へ
最後に、祝詞や大祓詞も取り入れながら、これまでを祓い、浄化し、新しい一年へ向かう準備をします。
※大祓詞は、その日参加される皆さまを感じ、ワークショップの最初または最後にとなえます。

 

2026年までのすべてに感謝して、祓い、情熱を取り戻す。
「情熱と導き」
それは、これからの自分を生きるための二つの力。
厳しいことも起こるかもしれない2027年ですが、自分に繋がれば繋がる程、運が開けてくるのが2027年。しかし葛藤をもてば持つほど、葛藤が現実化し厳しい年。
激動の2027年を前に、しっかりと自己を浄化し来年に備えます。

 

【予定しているワーク】

 

・誘導瞑想と呼吸法による「三位一体」体感ワーク
・自分の内なる神アマテラスとのコネクト
・アマテラスと繋がることをブロックしているブロック解除
・催眠療法による過去の祓いと浄化
・大祓詞を参加者全員で唱える
※ワークの内容は変更になる場合があります。

 

【こんな方におすすめです】

 

・日本の神様からメッセージをいただきたい人
・自分の本質に繋がって楽に生きていきたい人
・スピリチュアルの探究の過程でフラットになりすぎた人
・やりたいことが分からな人
・最近内なる情熱を感じられない人
・現実に興味がなくなりつつある人
・本当の自分を生きたい人

 

ーーーーー
日程:2026年11月23日(月・祝)  14:30~16:30
会場:【会場参加】東京ビッグサイト会議棟
参加費:6,000円

※会場参加のみの開催のため録画データはございません。
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ゲスト

大野百合子

大野百合子

日本の神様カード・神託カード著者 古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている

多次元統合催眠療法家、作家、講師 

【無料講演】11月23日(月・祝)12:30~13:00日程
【有料ワークショップ】11月23日(月・祝)14:30~16:30日程

【大野百合子/プロフィール】

 

日本の神様カード著者。
1993年から心理学系、精神世界、ボディワークなどの通訳、翻訳を通して、自らも学びを深め、2003年から退行催眠を中心にした統合療法のセラピストとなる。神秘家であり、哲学博士のゲリー・ボーネル氏に師事、2007年より講師として、ボディ、マインド、スピリットの統合を目指し、古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている。

 

又、教派神道講師の資格を持ち、全国各地で『日本の神様カード』『神託カード』をとおして、古神道に伝わる神人合一の日本古来の叡智を伝えるワークショップや催眠療法等のセミナーを開催している。 体験型で笑いに満ちたセミナーは、楽しみながら潜在意識へ深く作用するため、参加者の方の多くが確実な変化を実感できるものとなっている。

 

漫画「スピリチュアルかあさん」(角川書店)のモデルでもある。

[著書]
『日本の神託カード』(ヴィジョナリーカンパニー)
『レムリアと古神道の魔法で面白いほど願いはかなう!』(徳間書店)
『内なる神様とつながってセルフパワーを活性化する!』(徳間書店)
『日本最強の言霊 大祓詞』(徳間書店)
『神社と龍神様で大開運! 祈りと浄化の作法』(徳間書店)

 

  

  

 

[訳書]
『叡智の道』(Gary Bonnell著 ヒカルランド)など多数

【無料講演】自分の中のアマテラスとつながる  新嘗祭に学ぶ「感謝」の力

11月23日は、新嘗祭の日。
その年にいただいた恵み、そして今ここにあるものに感謝を捧げる大切な日です。

 

私たちは日々、「足りないもの」「まだ持っていないもの」に目を向けてしまいがちです。でも、今すでに自分の中にあるものに気づき、感謝することから、新しい気づきが生まれていきます。

 

大野百合子さんが今回お伝えするのは、伊勢神道の考え方にもつながる「人間とは何か」というお話。人間は、魂と肉体、そして目に見えないエネルギーという三つの側面から成り立っている――。

 

その中で大切なのが、私たち一人ひとりの内側にある「アマテラス」。「自分を傷つけることは、自分の中のアマテラスを傷つけることでもある」と大野さんは語ります。

 

では、自分の内側にあるアマテラスとは、どのような存在なのでしょうか?

 

この無料講演では、人間の本質についてわかりやすくお話ししながら、自分自身を大切にすること、自分の内側にあるものに気づくことについてお伝えします。

 

そして、新嘗祭にちなんで「感謝」をテーマにした誘導瞑想も。
自分の内側にあるアマテラスを感じながら、今ここにあるものに目を向け、感謝のエネルギーとつながっていきます。

 

最後には、アマテラスの名そのものが祝詞となっている「とことのかじり」を唱え、静かに自分自身と向き合う時間を過ごします。

「本当の自分を知りたい」
「もっと自分自身を大切にしたい」
「自分の内側にあるものとつながりたい」

そんな方に、ぜひ受けていただきたい30分です。

 

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無料講演日程 : 11/23(月・祝)
参加費 : 無料
会場 : 東京ビックサイト 西4ホール 展示会場内
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【有料ワークショップ】新嘗祭の「感謝」から2027年へ ~過去を祓い、内なる情熱を取り戻し、内なる導きとともに歩む

 

11/23は弥生時代から続く新嘗祭の日。「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側を見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。参加者には、2027年の導きとして「日本の神様カード」を一枚プレゼント!

 

2026年、あなたはどんな一年を過ごしましたか?
嬉しかったこと、悲しかったこと。
新しく始まったこと、終わったこと。
出会い、別れ、気づき、変化――。
私たちは、さまざまな経験を重ねながら今を生きています。

 

今回のワークショップでは、まず新嘗祭の「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。
そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側にあるものを見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。
2026年そして過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで、いつの間にか小さくなっていた「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。

 

そして最後は、内なる導きとともに2027年へ――。

 

今回のテーマは「内なる情熱と内なる導き」

 

今回のワークショップのテーマを考える中で、大野百合子さんが引いた日本の神様カード。
そこに現れたのが、猿田彦神でした。

 

猿田彦神といえば、「導きの神」。
そして、猿田彦神と夫婦神である天宇受賣命(あめのうずめ)。
天宇受賣命から感じられるキーワードは、「情熱」です。
「導き」と「情熱」。
それは、外から与えられたものではなく、内なる導きと内なる情熱。

 

この二つを、今回のワークショップの大きなテーマとして見つめていきます。

 

あなたの「情熱」は、今も燃えていますか?

 

スピリチュアルな学びを深めていくと、「執着しない」「手放す」「ありのままでいる」「何があっても大丈夫」
そんな感覚を身につけていくことがあります。それは、心を軽くしてくれる大切なもの。

 

けれど、その一方で――
いつの間にか、現実の世界への関心が薄れてしまったり、「別に何もしなくてもいい」「何がしたいのか分からない」という感覚になってはいないでしょうか。

 

大野さんは、最近「自分の情熱を感じられない」「何をしたいのか分からない」という方が増えていると感じていると話します。そして、情熱を感じるためには、もう一度この地上に入り、身体とつながることが大切なのではないか、と。
魂だけではなく、心も、身体も。すべてを含めた「自分」として、この世界を生きる。今回のワークショップでは、そんな「本来の自分」に戻っていきます。

 

「人間」とは何なのか?――心・魂・体の三位一体

 

今回、もう一つ大切にするのが、「人間とは何なのか?」という問いです。
大野さんが学んできた伊勢神道では、心・魂・体が一体となった「心魂体(しん こん たい)」という考え方があります。心だけでもない。魂だけでもない。身体だけでもない。「心・魂・体」そのすべてがひとつになった存在として、自分自身を見つめ直していきます。

 

「本当の自分を生きる」とは、精神世界だけに意識を向けることではなく、この身体を持って、この世界を生きている自分自身を受け入れることでもあります。

 

あなたのための「日本の神様カード」を一枚プレゼント

 

今回のワークショップでは、参加者お一人おひとりに、日本の神様カードを一枚プレゼントします。
カードはワークショップの中で自分の手元に置き、最後にはそのカードからのメッセージを受け取ります。

 

今のあなたに必要な「導き」として。
ワークショップが終わったあとも、ぜひお手元に置いて、2027年を歩むときの一枚として大切にしてください。

 

【ワークショップの流れ】

 

1.新嘗祭の「感謝」から、すべてを振り返る
ワークショップの入口となるのは、新嘗祭の「感謝」。
一年の実りに感謝するように、2026年だけではなく、これまでの自分が経験してきたことにも目を向けます。
「あの出来事があったから、今の自分がいる」そう思えることだけではありません。
できれば思い出したくないこと。心に引っかかっていること。自分の中で、まだ終わっていないこと。そうしたものも含めて、これまでの自分を見つめていきます。

過去を否定するためではありません。ここまで歩いてきた自分を認め、感謝し、次へ進むために。

 

2.潜在意識に残っているものを見つめる――祓い、浄化し、手放していく
私たちが「今の自分」を生きているつもりでも、心の奥には、過去の経験や思い込み、まだ消化しきれていないものが残っていることがあります。
「なぜか前に進めない」「何かが足りない気がする」「本当はやりたいことがあるはずなのに、分からない」そんな感覚の奥にあるものを、潜在意識へのアプローチによって見つめていきます。

 

今回のワークでは、催眠療法の手法を用いたアプローチや誘導によって、自分の内側に意識を向けていきます。
過去生についても、輪廻転生という考え方をひとつの視点として、今の自分の中に残っているもの、まだ引っかかっているものに意識を向けていきます。

 

そして、祓う。浄化する。手放す。
そうすることで、本来の自分の中にあるものを、もう一度感じていきます。

 

3.祓ったあとに、取り戻したいもの――「情熱」
今回、ただ「手放して楽になる」だけで終わらせないのが、このワークショップです。
浄化したあとに、取り戻したいのは、あなた自身の「情熱」。

 

心からやってみたいこと。もっと知りたいこと。誰かと分かち合いたいこと。この世界で体験してみたいこと。「こうしなければ」ではなく、「私は、本当は何をしたい?」という、自分の内側から湧いてくる感覚に耳を澄ませます。
大野さんが話す「内なる情熱とつながること」は、自分自身を導くものとなり、2027年へつながっていくものでもあります。

 

4.猿田彦神の「導き」と、天宇受賣命の「情熱」
「情熱」を取り戻したら、次は――どこへ向かうのか。

 

そこで、もう一度「導き」が登場します。
猿田彦神の「導き」。
天宇受賣命の「情熱」。
導きがあるから、進む方向が見えてくる。
情熱があるから、その道を歩いていく力が生まれる。

この二つを胸に、2027年へ向かいます。

 

5.祈りとともに新しい一年へ
最後に、祝詞や大祓詞も取り入れながら、これまでを祓い、浄化し、新しい一年へ向かう準備をします。
※大祓詞は、その日参加される皆さまを感じ、ワークショップの最初または最後にとなえます。

 

2026年までのすべてに感謝して、祓い、情熱を取り戻す。
「情熱と導き」
それは、これからの自分を生きるための二つの力。
厳しいことも起こるかもしれない2027年ですが、自分に繋がれば繋がる程、運が開けてくるのが2027年。しかし葛藤をもてば持つほど、葛藤が現実化し厳しい年。
激動の2027年を前に、しっかりと自己を浄化し来年に備えます。

 

【予定しているワーク】

 

・誘導瞑想と呼吸法による「三位一体」体感ワーク
・自分の内なる神アマテラスとのコネクト
・アマテラスと繋がることをブロックしているブロック解除
・催眠療法による過去の祓いと浄化
・大祓詞を参加者全員で唱える
※ワークの内容は変更になる場合があります。

 

【こんな方におすすめです】

 

・日本の神様からメッセージをいただきたい人
・自分の本質に繋がって楽に生きていきたい人
・スピリチュアルの探究の過程でフラットになりすぎた人
・やりたいことが分からな人
・最近内なる情熱を感じられない人
・現実に興味がなくなりつつある人
・本当の自分を生きたい人

 

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日程:2026年11月23日(月・祝)  14:30~16:30
会場:【会場参加】東京ビッグサイト会議棟
参加費:6,000円

※会場参加のみの開催のため録画データはございません。
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大野百合子

大野百合子

日本の神様カード・神託カード著者 古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている

多次元統合催眠療法家、作家、講師 

【無料講演】11月23日(月・祝)12:30~13:00日程
【有料ワークショップ】11月23日(月・祝)14:30~16:30日程

【大野百合子/プロフィール】

 

日本の神様カード著者。
1993年から心理学系、精神世界、ボディワークなどの通訳、翻訳を通して、自らも学びを深め、2003年から退行催眠を中心にした統合療法のセラピストとなる。神秘家であり、哲学博士のゲリー・ボーネル氏に師事、2007年より講師として、ボディ、マインド、スピリットの統合を目指し、古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている。

 

又、教派神道講師の資格を持ち、全国各地で『日本の神様カード』『神託カード』をとおして、古神道に伝わる神人合一の日本古来の叡智を伝えるワークショップや催眠療法等のセミナーを開催している。 体験型で笑いに満ちたセミナーは、楽しみながら潜在意識へ深く作用するため、参加者の方の多くが確実な変化を実感できるものとなっている。

 

漫画「スピリチュアルかあさん」(角川書店)のモデルでもある。

[著書]
『日本の神託カード』(ヴィジョナリーカンパニー)
『レムリアと古神道の魔法で面白いほど願いはかなう!』(徳間書店)
『内なる神様とつながってセルフパワーを活性化する!』(徳間書店)
『日本最強の言霊 大祓詞』(徳間書店)
『神社と龍神様で大開運! 祈りと浄化の作法』(徳間書店)

 

  

  

 

[訳書]
『叡智の道』(Gary Bonnell著 ヒカルランド)など多数

【無料講演】自分の中のアマテラスとつながる  新嘗祭に学ぶ「感謝」の力

11月23日は、新嘗祭の日。
その年にいただいた恵み、そして今ここにあるものに感謝を捧げる大切な日です。

 

私たちは日々、「足りないもの」「まだ持っていないもの」に目を向けてしまいがちです。でも、今すでに自分の中にあるものに気づき、感謝することから、新しい気づきが生まれていきます。

 

大野百合子さんが今回お伝えするのは、伊勢神道の考え方にもつながる「人間とは何か」というお話。人間は、魂と肉体、そして目に見えないエネルギーという三つの側面から成り立っている――。

 

その中で大切なのが、私たち一人ひとりの内側にある「アマテラス」。「自分を傷つけることは、自分の中のアマテラスを傷つけることでもある」と大野さんは語ります。

 

では、自分の内側にあるアマテラスとは、どのような存在なのでしょうか?

 

この無料講演では、人間の本質についてわかりやすくお話ししながら、自分自身を大切にすること、自分の内側にあるものに気づくことについてお伝えします。

 

そして、新嘗祭にちなんで「感謝」をテーマにした誘導瞑想も。
自分の内側にあるアマテラスを感じながら、今ここにあるものに目を向け、感謝のエネルギーとつながっていきます。

 

最後には、アマテラスの名そのものが祝詞となっている「とことのかじり」を唱え、静かに自分自身と向き合う時間を過ごします。

「本当の自分を知りたい」
「もっと自分自身を大切にしたい」
「自分の内側にあるものとつながりたい」

そんな方に、ぜひ受けていただきたい30分です。

 

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無料講演日程 : 11/23(月・祝)
参加費 : 無料
会場 : 東京ビックサイト 西4ホール 展示会場内
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【有料ワークショップ】新嘗祭の「感謝」から2027年へ ~過去を祓い、内なる情熱を取り戻し、内なる導きとともに歩む

 

11/23は弥生時代から続く新嘗祭の日。「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側を見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。参加者には、2027年の導きとして「日本の神様カード」を一枚プレゼント!

 

2026年、あなたはどんな一年を過ごしましたか?
嬉しかったこと、悲しかったこと。
新しく始まったこと、終わったこと。
出会い、別れ、気づき、変化――。
私たちは、さまざまな経験を重ねながら今を生きています。

 

今回のワークショップでは、まず新嘗祭の「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。
そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側にあるものを見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。
2026年そして過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで、いつの間にか小さくなっていた「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。

 

そして最後は、内なる導きとともに2027年へ――。

 

今回のテーマは「内なる情熱と内なる導き」

 

今回のワークショップのテーマを考える中で、大野百合子さんが引いた日本の神様カード。
そこに現れたのが、猿田彦神でした。

 

猿田彦神といえば、「導きの神」。
そして、猿田彦神と夫婦神である天宇受賣命(あめのうずめ)。
天宇受賣命から感じられるキーワードは、「情熱」です。
「導き」と「情熱」。
それは、外から与えられたものではなく、内なる導きと内なる情熱。

 

この二つを、今回のワークショップの大きなテーマとして見つめていきます。

 

あなたの「情熱」は、今も燃えていますか?

 

スピリチュアルな学びを深めていくと、「執着しない」「手放す」「ありのままでいる」「何があっても大丈夫」
そんな感覚を身につけていくことがあります。それは、心を軽くしてくれる大切なもの。

 

けれど、その一方で――
いつの間にか、現実の世界への関心が薄れてしまったり、「別に何もしなくてもいい」「何がしたいのか分からない」という感覚になってはいないでしょうか。

 

大野さんは、最近「自分の情熱を感じられない」「何をしたいのか分からない」という方が増えていると感じていると話します。そして、情熱を感じるためには、もう一度この地上に入り、身体とつながることが大切なのではないか、と。
魂だけではなく、心も、身体も。すべてを含めた「自分」として、この世界を生きる。今回のワークショップでは、そんな「本来の自分」に戻っていきます。

 

「人間」とは何なのか?――心・魂・体の三位一体

 

今回、もう一つ大切にするのが、「人間とは何なのか?」という問いです。
大野さんが学んできた伊勢神道では、心・魂・体が一体となった「心魂体(しん こん たい)」という考え方があります。心だけでもない。魂だけでもない。身体だけでもない。「心・魂・体」そのすべてがひとつになった存在として、自分自身を見つめ直していきます。

 

「本当の自分を生きる」とは、精神世界だけに意識を向けることではなく、この身体を持って、この世界を生きている自分自身を受け入れることでもあります。

 

あなたのための「日本の神様カード」を一枚プレゼント

 

今回のワークショップでは、参加者お一人おひとりに、日本の神様カードを一枚プレゼントします。
カードはワークショップの中で自分の手元に置き、最後にはそのカードからのメッセージを受け取ります。

 

今のあなたに必要な「導き」として。
ワークショップが終わったあとも、ぜひお手元に置いて、2027年を歩むときの一枚として大切にしてください。

 

【ワークショップの流れ】

 

1.新嘗祭の「感謝」から、すべてを振り返る
ワークショップの入口となるのは、新嘗祭の「感謝」。
一年の実りに感謝するように、2026年だけではなく、これまでの自分が経験してきたことにも目を向けます。
「あの出来事があったから、今の自分がいる」そう思えることだけではありません。
できれば思い出したくないこと。心に引っかかっていること。自分の中で、まだ終わっていないこと。そうしたものも含めて、これまでの自分を見つめていきます。

過去を否定するためではありません。ここまで歩いてきた自分を認め、感謝し、次へ進むために。

 

2.潜在意識に残っているものを見つめる――祓い、浄化し、手放していく
私たちが「今の自分」を生きているつもりでも、心の奥には、過去の経験や思い込み、まだ消化しきれていないものが残っていることがあります。
「なぜか前に進めない」「何かが足りない気がする」「本当はやりたいことがあるはずなのに、分からない」そんな感覚の奥にあるものを、潜在意識へのアプローチによって見つめていきます。

 

今回のワークでは、催眠療法の手法を用いたアプローチや誘導によって、自分の内側に意識を向けていきます。
過去生についても、輪廻転生という考え方をひとつの視点として、今の自分の中に残っているもの、まだ引っかかっているものに意識を向けていきます。

 

そして、祓う。浄化する。手放す。
そうすることで、本来の自分の中にあるものを、もう一度感じていきます。

 

3.祓ったあとに、取り戻したいもの――「情熱」
今回、ただ「手放して楽になる」だけで終わらせないのが、このワークショップです。
浄化したあとに、取り戻したいのは、あなた自身の「情熱」。

 

心からやってみたいこと。もっと知りたいこと。誰かと分かち合いたいこと。この世界で体験してみたいこと。「こうしなければ」ではなく、「私は、本当は何をしたい?」という、自分の内側から湧いてくる感覚に耳を澄ませます。
大野さんが話す「内なる情熱とつながること」は、自分自身を導くものとなり、2027年へつながっていくものでもあります。

 

4.猿田彦神の「導き」と、天宇受賣命の「情熱」
「情熱」を取り戻したら、次は――どこへ向かうのか。

 

そこで、もう一度「導き」が登場します。
猿田彦神の「導き」。
天宇受賣命の「情熱」。
導きがあるから、進む方向が見えてくる。
情熱があるから、その道を歩いていく力が生まれる。

この二つを胸に、2027年へ向かいます。

 

5.祈りとともに新しい一年へ
最後に、祝詞や大祓詞も取り入れながら、これまでを祓い、浄化し、新しい一年へ向かう準備をします。
※大祓詞は、その日参加される皆さまを感じ、ワークショップの最初または最後にとなえます。

 

2026年までのすべてに感謝して、祓い、情熱を取り戻す。
「情熱と導き」
それは、これからの自分を生きるための二つの力。
厳しいことも起こるかもしれない2027年ですが、自分に繋がれば繋がる程、運が開けてくるのが2027年。しかし葛藤をもてば持つほど、葛藤が現実化し厳しい年。
激動の2027年を前に、しっかりと自己を浄化し来年に備えます。

 

【予定しているワーク】

 

・誘導瞑想と呼吸法による「三位一体」体感ワーク
・自分の内なる神アマテラスとのコネクト
・アマテラスと繋がることをブロックしているブロック解除
・催眠療法による過去の祓いと浄化
・大祓詞を参加者全員で唱える
※ワークの内容は変更になる場合があります。

 

【こんな方におすすめです】

 

・日本の神様からメッセージをいただきたい人
・自分の本質に繋がって楽に生きていきたい人
・スピリチュアルの探究の過程でフラットになりすぎた人
・やりたいことが分からな人
・最近内なる情熱を感じられない人
・現実に興味がなくなりつつある人
・本当の自分を生きたい人

 

ーーーーー
日程:2026年11月23日(月・祝)  14:30~16:30
会場:【会場参加】東京ビッグサイト会議棟
参加費:6,000円

※会場参加のみの開催のため録画データはございません。
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ゲスト

大野百合子

大野百合子

日本の神様カード・神託カード著者 古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている

多次元統合催眠療法家、作家、講師 

【無料講演】11月23日(月・祝)12:30~13:00日程
【有料ワークショップ】11月23日(月・祝)14:30~16:30日程

【大野百合子/プロフィール】

 

日本の神様カード著者。
1993年から心理学系、精神世界、ボディワークなどの通訳、翻訳を通して、自らも学びを深め、2003年から退行催眠を中心にした統合療法のセラピストとなる。神秘家であり、哲学博士のゲリー・ボーネル氏に師事、2007年より講師として、ボディ、マインド、スピリットの統合を目指し、古代の叡智や心と身体の仕組みを伝えている。

 

又、教派神道講師の資格を持ち、全国各地で『日本の神様カード』『神託カード』をとおして、古神道に伝わる神人合一の日本古来の叡智を伝えるワークショップや催眠療法等のセミナーを開催している。 体験型で笑いに満ちたセミナーは、楽しみながら潜在意識へ深く作用するため、参加者の方の多くが確実な変化を実感できるものとなっている。

 

漫画「スピリチュアルかあさん」(角川書店)のモデルでもある。

[著書]
『日本の神託カード』(ヴィジョナリーカンパニー)
『レムリアと古神道の魔法で面白いほど願いはかなう!』(徳間書店)
『内なる神様とつながってセルフパワーを活性化する!』(徳間書店)
『日本最強の言霊 大祓詞』(徳間書店)
『神社と龍神様で大開運! 祈りと浄化の作法』(徳間書店)

 

  

  

 

[訳書]
『叡智の道』(Gary Bonnell著 ヒカルランド)など多数

【無料講演】自分の中のアマテラスとつながる  新嘗祭に学ぶ「感謝」の力

11月23日は、新嘗祭の日。
その年にいただいた恵み、そして今ここにあるものに感謝を捧げる大切な日です。

 

私たちは日々、「足りないもの」「まだ持っていないもの」に目を向けてしまいがちです。でも、今すでに自分の中にあるものに気づき、感謝することから、新しい気づきが生まれていきます。

 

大野百合子さんが今回お伝えするのは、伊勢神道の考え方にもつながる「人間とは何か」というお話。人間は、魂と肉体、そして目に見えないエネルギーという三つの側面から成り立っている――。

 

その中で大切なのが、私たち一人ひとりの内側にある「アマテラス」。「自分を傷つけることは、自分の中のアマテラスを傷つけることでもある」と大野さんは語ります。

 

では、自分の内側にあるアマテラスとは、どのような存在なのでしょうか?

 

この無料講演では、人間の本質についてわかりやすくお話ししながら、自分自身を大切にすること、自分の内側にあるものに気づくことについてお伝えします。

 

そして、新嘗祭にちなんで「感謝」をテーマにした誘導瞑想も。
自分の内側にあるアマテラスを感じながら、今ここにあるものに目を向け、感謝のエネルギーとつながっていきます。

 

最後には、アマテラスの名そのものが祝詞となっている「とことのかじり」を唱え、静かに自分自身と向き合う時間を過ごします。

「本当の自分を知りたい」
「もっと自分自身を大切にしたい」
「自分の内側にあるものとつながりたい」

そんな方に、ぜひ受けていただきたい30分です。

 

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無料講演日程 : 11/23(月・祝)
参加費 : 無料
会場 : 東京ビックサイト 西4ホール 展示会場内
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【有料ワークショップ】新嘗祭の「感謝」から2027年へ ~過去を祓い、内なる情熱を取り戻し、内なる導きとともに歩む

 

11/23は弥生時代から続く新嘗祭の日。「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側を見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。参加者には、2027年の導きとして「日本の神様カード」を一枚プレゼント!

 

2026年、あなたはどんな一年を過ごしましたか?
嬉しかったこと、悲しかったこと。
新しく始まったこと、終わったこと。
出会い、別れ、気づき、変化――。
私たちは、さまざまな経験を重ねながら今を生きています。

 

今回のワークショップでは、まず新嘗祭の「感謝」から、これまでの自分を振り返ります。
そして、今回のテーマである「情熱と導き」を軸に、自分の内側にあるものを見つめ、心・魂・体のすべてを含めた「本来の自分」へ。
2026年そして過去を総ざらいし、潜在意識に残っているものを見つめ、祓い、浄化することで、いつの間にか小さくなっていた「内なる情熱」をもう一度取り戻していきます。

 

そして最後は、内なる導きとともに2027年へ――。

 

今回のテーマは「内なる情熱と内なる導き」

 

今回のワークショップのテーマを考える中で、大野百合子さんが引いた日本の神様カード。
そこに現れたのが、猿田彦神でした。

 

猿田彦神といえば、「導きの神」。
そして、猿田彦神と夫婦神である天宇受賣命(あめのうずめ)。
天宇受賣命から感じられるキーワードは、「情熱」です。
「導き」と「情熱」。
それは、外から与えられたものではなく、内なる導きと内なる情熱。

 

この二つを、今回のワークショップの大きなテーマとして見つめていきます。

 

あなたの「情熱」は、今も燃えていますか?

 

スピリチュアルな学びを深めていくと、「執着しない」「手放す」「ありのままでいる」「何があっても大丈夫」
そんな感覚を身につけていくことがあります。それは、心を軽くしてくれる大切なもの。

 

けれど、その一方で――
いつの間にか、現実の世界への関心が薄れてしまったり、「別に何もしなくてもいい」「何がしたいのか分からない」という感覚になってはいないでしょうか。

 

大野さんは、最近「自分の情熱を感じられない」「何をしたいのか分からない」という方が増えていると感じていると話します。そして、情熱を感じるためには、もう一度この地上に入り、身体とつながることが大切なのではないか、と。
魂だけではなく、心も、身体も。すべてを含めた「自分」として、この世界を生きる。今回のワークショップでは、そんな「本来の自分」に戻っていきます。

 

「人間」とは何なのか?――心・魂・体の三位一体

 

今回、もう一つ大切にするのが、「人間とは何なのか?」という問いです。
大野さんが学んできた伊勢神道では、心・魂・体が一体となった「心魂体(しん こん たい)」という考え方があります。心だけでもない。魂だけでもない。身体だけでもない。「心・魂・体」そのすべてがひとつになった存在として、自分自身を見つめ直していきます。

 

「本当の自分を生きる」とは、精神世界だけに意識を向けることではなく、この身体を持って、この世界を生きている自分自身を受け入れることでもあります。

 

あなたのための「日本の神様カード」を一枚プレゼント

 

今回のワークショップでは、参加者お一人おひとりに、日本の神様カードを一枚プレゼントします。
カードはワークショップの中で自分の手元に置き、最後にはそのカードからのメッセージを受け取ります。

 

今のあなたに必要な「導き」として。
ワークショップが終わったあとも、ぜひお手元に置いて、2027年を歩むときの一枚として大切にしてください。

 

【ワークショップの流れ】

 

1.新嘗祭の「感謝」から、すべてを振り返る
ワークショップの入口となるのは、新嘗祭の「感謝」。
一年の実りに感謝するように、2026年だけではなく、これまでの自分が経験してきたことにも目を向けます。
「あの出来事があったから、今の自分がいる」そう思えることだけではありません。
できれば思い出したくないこと。心に引っかかっていること。自分の中で、まだ終わっていないこと。そうしたものも含めて、これまでの自分を見つめていきます。

過去を否定するためではありません。ここまで歩いてきた自分を認め、感謝し、次へ進むために。

 

2.潜在意識に残っているものを見つめる――祓い、浄化し、手放していく
私たちが「今の自分」を生きているつもりでも、心の奥には、過去の経験や思い込み、まだ消化しきれていないものが残っていることがあります。
「なぜか前に進めない」「何かが足りない気がする」「本当はやりたいことがあるはずなのに、分からない」そんな感覚の奥にあるものを、潜在意識へのアプローチによって見つめていきます。

 

今回のワークでは、催眠療法の手法を用いたアプローチや誘導によって、自分の内側に意識を向けていきます。
過去生についても、輪廻転生という考え方をひとつの視点として、今の自分の中に残っているもの、まだ引っかかっているものに意識を向けていきます。

 

そして、祓う。浄化する。手放す。
そうすることで、本来の自分の中にあるものを、もう一度感じていきます。

 

3.祓ったあとに、取り戻したいもの――「情熱」
今回、ただ「手放して楽になる」だけで終わらせないのが、このワークショップです。
浄化したあとに、取り戻したいのは、あなた自身の「情熱」。

 

心からやってみたいこと。もっと知りたいこと。誰かと分かち合いたいこと。この世界で体験してみたいこと。「こうしなければ」ではなく、「私は、本当は何をしたい?」という、自分の内側から湧いてくる感覚に耳を澄ませます。
大野さんが話す「内なる情熱とつながること」は、自分自身を導くものとなり、2027年へつながっていくものでもあります。

 

4.猿田彦神の「導き」と、天宇受賣命の「情熱」
「情熱」を取り戻したら、次は――どこへ向かうのか。

 

そこで、もう一度「導き」が登場します。
猿田彦神の「導き」。
天宇受賣命の「情熱」。
導きがあるから、進む方向が見えてくる。
情熱があるから、その道を歩いていく力が生まれる。

この二つを胸に、2027年へ向かいます。

 

5.祈りとともに新しい一年へ
最後に、祝詞や大祓詞も取り入れながら、これまでを祓い、浄化し、新しい一年へ向かう準備をします。
※大祓詞は、その日参加される皆さまを感じ、ワークショップの最初または最後にとなえます。

 

2026年までのすべてに感謝して、祓い、情熱を取り戻す。
「情熱と導き」
それは、これからの自分を生きるための二つの力。
厳しいことも起こるかもしれない2027年ですが、自分に繋がれば繋がる程、運が開けてくるのが2027年。しかし葛藤をもてば持つほど、葛藤が現実化し厳しい年。
激動の2027年を前に、しっかりと自己を浄化し来年に備えます。

 

【予定しているワーク】

 

・誘導瞑想と呼吸法による「三位一体」体感ワーク
・自分の内なる神アマテラスとのコネクト
・アマテラスと繋がることをブロックしているブロック解除
・催眠療法による過去の祓いと浄化
・大祓詞を参加者全員で唱える
※ワークの内容は変更になる場合があります。

 

【こんな方におすすめです】

 

・日本の神様からメッセージをいただきたい人
・自分の本質に繋がって楽に生きていきたい人
・スピリチュアルの探究の過程でフラットになりすぎた人
・やりたいことが分からな人
・最近内なる情熱を感じられない人
・現実に興味がなくなりつつある人
・本当の自分を生きたい人

 

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日程:2026年11月23日(月・祝)  14:30~16:30
会場:【会場参加】東京ビッグサイト会議棟
参加費:6,000円

※会場参加のみの開催のため録画データはございません。
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